2008年10月28日

八宝菜(ミヤネ屋)

西川かの子とミヤネ屋愛のスパルタ料理塾のパティシエ・林繁和氏(54)が離婚を発表(10/27)

ミヤネ屋愛のスパルタ料理塾八宝菜作りが苦手な奥様:原田理恵さん(27)〜紹介した料理
■今回の悩み
八宝菜を作ると、いつもあん(・・)が無くて、味も無いそうでご主人から指摘を受けていたそうです。


八宝菜作りのレシピ
〔4人分〕

いか(100g)・豚肉(100g)・えび(8尾)・白菜(250g)・ニンジン(1/3本)・きぬさや(8枚)・筍水煮(30g)・うずら卵水煮(8個)・白ネギ(1/2本)・ショウガ(細切り/5g)

【いか、海老、豚肉の味付け】
塩(少々)・コショウ(白/少々)・ショウガ汁(大さじ1)・片栗粉(大さじ1)
ごま油(小さじ1)

【煮汁】
スープ(300cc)・塩(小さじ2/3)・コショウ(白/少々)・酒(大さじ2)・濃口醤油小さじ2・砂糖(大さじ1/2)・オイスターソース(小さじ1)・水溶き片栗粉(大さじ3)・サラダ油(適量)・ごま油(少々


八宝菜作り」の作り方
●材料の下処理
(1)豚肉(100g)は一口大の大きさに切り、海老(8尾)は殻を剥き、背わたを取っておきましょう
(2)いか(100g)は皮を剥き、切り込みを入れておきましょう。
(3)ボウルに豚肉・いか・海老にを入れ、下味を付けます。
 塩(少々)、コショウ(白/少々)、ショウガ汁(大さじ1)を加えて よく混ぜて置いておきます。
(4)きぬさや(8枚)は塩ゆでしておくと、色鮮やかになります。

(5)その間に合わせ調味料を作ります。
 まずスープ(300cc)を用意し、そこに塩(小さじ2/3)・コショウ(白/少々)・酒(大さじ2)・濃口醤油小さじ2・砂糖(大さじ1/2)・オイスターソース(小さじ1)を加えて、よく混ぜます。

●材料を炒める
(1)先ほどの豚肉・いか・海老に片栗粉(大さじ1)・ごま油(小さじ1)を絡めて、よく混ぜます。

(2) フライパンに多めの油をひき、豚肉・いか・海老を中火で炒めます。さっと炒めたら、一度取り出して油を切っておきます。

(3)フライパンを拭き、再び多めの油をひいたら香り付けのために斜め薄切りにした白ネギ(1/2本)とショウガの細切り(細切り/5g)を炒めます。

(4)そこに白菜の芯、ニンジンなど硬い物から炒めていきます。

(5)さらに筍水煮、白菜の葉などを加えて炒め、そこに合わせ調味料を入れて柔らかくなるまで少し煮ます。

(6)そこに豚肉・いか・海老ときぬさや(8枚)・うずら卵水煮(8個)を加えてさらに煮ます。

(7)火を切って、水溶き片栗粉(大さじ3)を、まず大さじ1だけ加えたら、火をつけて混ぜます。

(8)そしてまた火を切って、水溶き片栗粉を大さじ1加えて混ぜます。
(9)同様に、残りの水溶き片栗粉も入れて火を切り、最後にごま油(少々)をまわし入れたら完成。
情報ライブ ミヤネ屋

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きりたんぽ鍋とキムチ鍋 とひとり鍋- 料理のABC]All About

釈由美子 週に3日、「ひとり」していること

きりたんぽ鍋キムチ鍋と ひとり鍋- [料理のABC]All About

ひとり鍋

一人だと白菜は大きすぎて買えないなぁ、山海の幸なんてのも揃え切れないしな、でも鍋が食べたい!そんなあなたにぴったりな一人鍋をちらっとお教えいたします。

主な材料
白菜・もやし・キャベツのどれか
糸コン
豆腐
何かキノコ
豚ばら肉

コツ
鍋はいろんな食材の融合でもって味が深まる料理なので、材料がそろわなかったらとりあえず調味料の種類を増やしましょう。味噌+醤油+塩+砂糖+味醂+酒+コショウ+七味+焼肉のタレ+カツオだしの素+スープの素+チーズ、全部入れるというのではなくてキッチンを見回してみて、ほら、ラーメンスープや納豆のタレとか残ってたりしていませんか?そうゆうのを活用させましょう。

作ってみましょう!
肉鍋
【一段階】
一人分の鍋に麺つゆを入れ同量の水を加える。
酒、味噌少々、おろしニンニクを入れ、煮立ったら、肉を入れ<灰汁を取る>煮て、野菜、豆腐、キノコをいれる。煮えたら卵をおとす。<卵は味を救う!>
【二段階】
上にキムチの素と焼肉のタレを加える。
【三段階】
さらに最後にトロケルチーズ加え蓋をして数分待つ。<バターでもおいしい>

おろし鍋
材料
塩鱈 一切れ<3つに切る>
豆腐 一丁
大根 1/3本
長ネギ 少々
作り方
湯を入れた鍋に酒、味の素、塩鱈、豆腐、を入れ煮えたら大根おろしをたっぷり加えブツブツと煮立ったら出来上がり。汁ごと小鉢に取ってポン酢醤油で食べる。長ネギの小口切りと七味を薬味にする。

最後に究極の
ふたりちゃんこ鍋
材料
インスタント塩ラーメン 一袋
白菜
ネギ
豆腐
じゃが芋
大根
人参
油揚げ、さつま揚げ、竹輪、等
豚バラ肉
ウインナ
その他、ニラ、ワカメなど

作り方
鍋に水と大きめの乱切りにした大根、人参を入れ火にかけ5分通り火が通ったらじゃが芋、豚肉、ラーメンについてるスープの素、味の素、酒、醤油、コショウ、白菜、練り物、豆腐、長ネギを加え煮る。最後にごま油少々加える。
すった白ゴマを薬味にして食べる。
食べた後の〆にラーメンを入れる。

おまけ
味噌おでん
材料
大根、里芋、こんにゃく、豆腐、甘味噌、出し昆布
作り方
土鍋に出汁昆布を敷き水を入れ火にかけ、切って下茹でした大根、こんにゃく、里芋を入れコトコト煮る。柔らかくなったら豆腐を入れる。
甘味噌をつけながら食べる。ポン酢醤油も用意して味に変化をつけながら愉しみましよう。

キムチ鍋
『材料』・白菜・長ネギ・豆腐・大根・人参・糸コン・春菊、ニラ
エノキ、椎茸、シメジ・豚バラ・豚ミンチ・魚介類<海老、イカ、貝、鱈、鮭等>

キムチ漬けの素かキムチの漬け汁

焼肉のタレ

作り方
・大根を太めの千切りにして塩を振ってしばらくおき、水を絞ってキムチのタレをまぶしておく。

・鍋に水、スープ、カツオ出汁、ガラスープ等の数種類の出汁の素を少量づつ入れ煮立ったら豚ミンチ<キリタンポと同様に作る。ニンニクを効かせる>をスプーンですくって入れて煮る。灰汁をすくう。煮えた団子を取り出しておく。

・スープに酒、塩、コショウ、醤油、味醂、で味付けし、豚バラ肉を加え煮立ったら野菜、豆腐、魚介類を入れて、肉団子を戻し、最初にキムチのタレに漬け込んでおいた大根を汁ごと加え、焼肉のタレを少量加える。

・人数分の卵を落とし、最後にニラをたっぷり入れて蓋をして煮立ったら出来上がり。

《他に、じゃが芋、ウインナソーセージ、餅、その他の色々な材料でお楽しみ下さい。最後にサッと茹でた中華麺を入れてもおいしいです》

きりたんぽ鍋

秋田名物、八森ハタハタ、男鹿でおがブリコ、能代春慶、檜山納豆、大館曲げワッパ-----こんなに親切な民謡はこれきり知らない「秋田音頭」。名物がぞろぞろ登場するのに、何故に出て来ぬキリタンポ。

きりたんぽ鍋に欠かせない材料は、牛蒡、鶏肉<比内地鶏ならカンペキ>、キノコ<ナメコ.エノキ.舞茸>、セリ。中でも牛蒡、鶏肉、キノコがきりたんぽ鍋をおいしく作る絶対必要条件ではないかと思います。白菜や豆腐は入れないのが秋田では一般的なようです。

初めて秋田の家できりたんぽ鍋をごちそうになった時におあずけを食った犬のようにジッと待ってたら「もしかして、ご飯待ってるの?」-----きりたんぽ鍋にご飯はでないそうですからどうぞ待たずに食べて下さいませネ、皆様。それと肝心なのはきりたんぽを最後に入れるという事。他の材料と一緒に煮込むとドロドロの雑炊になってしまいますのでくれぐれもご注意下さい。

【きりたんぽ作り】
・ご飯を普通に炊いて、炊き上がったら米3合に対して小さじ1杯位の片栗粉と塩ひとつまみ入れてすりこ木で半搗きにする。 
・手を水で濡らし割り箸にくっつけて形を整える。丸く団子状にしても良い<だまこ>
・焼き網が熱くなったら焼く。
・熱い内に箸をねじって抜き取る。

【きりたんぽ鍋の作り方】
材料
牛蒡----ささがきして水にさらす
鶏肉----一口大に切る
白菜
長ネギ
ナメコ、エノキ、舞茸
豆腐
シラタキ
セリ、春菊、ニラ
鶏ミンチ<特別出演>
キリタンポ
作り方
・土鍋にトリガラスープ(水とスープの素でも可)を入れ、酒、味醂、塩、醤油<本来はタマリ醤油>で味つける。

・煮立ったら牛蒡、鶏肉を入れ数分煮る。

・鶏ミンチをスプーンですくって入れる。<鶏ミンチはひき肉に長ネギ、ニラのみじん切り、ニンニクか生姜のすりおろし少々、卵液、醤油、砂糖、塩コショー、ごま油少々加え混ぜる>
■鶏団子は好いダシが出ますので比内地鶏が手に入らない場合の助け舟になります。

・白菜、長ネギ、シラタキ、豆腐、舞茸を入れる。

・エノキ、ナメコを入れる。

・キリタンポを入れてひと煮立ちしたらセリを加える。

きりたんぽ鍋とキムチ鍋 とひとり鍋- 料理のABC]All About
posted by ぴかまま at 06:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ひとり鍋・ほか鍋色々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする