2015年10月15日

お餅でシチュー、グラタン(あさイチ)、豆腐でホワイトソース

2015.10.15

豆腐でホワイトソース(クックパッド)・・・(豆腐150グラム、マヨネーズ大匙1、塩こさじ1、コショウ少し、コンソメ顆粒小さじ1/2をよく混ぜる)

2014.12.12(金)・・・夕飯用に今朝、仕込んできた

2014.1.22(水)

昨日のあさイチでお餅を使ってグラタンを作っていた。さっそく今日の夕飯用にシチューを仕込んできた
味見の結果は・・なんだかもたつく感じ。。いいのかなあ
😵

黙って食べてもらって、美味しいようならまたお餅を買っておくことにしよう😃

★★★

イタリアン・落合務さんの「なんちゃってホワイトソースのお手軽グラタン」

落合さんは、体が温まるクリーミーなグラタン。面倒なホワイトソースを作らずに出来ちゃうお手軽メニューです。このソースさえ覚えればグラタンが得意メニューになること請け合い!


材料・2人分
・ほたて貝柱・・・4コ
・むきえび(小)・・・12匹
・オリーブ油・・・小さじ2分の1
・バター・・・少々

・たまねぎ・・・4分の1コ
・セロリ・・・8分の1本
・オリーブ油・・・大さじ1
・切り餅・・・2コ
・牛乳・・・400ミリリットル

・ローリエ・・・1枚
・塩・・・小さじ2分の1
・こしょう・・・少々

・ブロッコリー・・・4分の1コ
・マッシュルーム・・・4コ
・パルメザンチーズ・・・20グラム
・バター・・・10グラム

<仕上げ用>
・パルメザンチーズ・・・10グラム

下準備たまねぎはみじん切りに。セロリは包丁の腹でたたき、みじん切りにする。
餅は3ミリから4ミリの薄切りにしてから粗いみじん切りにする。
ほたて貝柱は1コを4等分に切る。
ほたて貝柱とえびに塩をふる。
ブロッコリーは小房に分けて塩ゆで(塩は分量外)にする。
マッシュルームは1コを4等分に切る。
作り方
1.鍋に、オリーブ油(小さじ2分の1)・バターと下準備したほたて貝柱とえびを入れ、中火で1分ほど炒める。
2.(1)のほたて貝柱とえびを鍋から取り出し、オリーブ油(大さじ1)を足して、みじん切りにしたたまねぎとセロリを加え、弱火で2分ほど炒める。
※焦がすとソースが黒くなるので、時々火から外して焦がさないように炒める。
3.(2)の鍋に、粗いみじん切りにした餅と牛乳の半分を入れ、煮立ったら残りの牛乳も入れ、餅を煮溶かす。
4.パルメザンチーズ(20グラム)とバター(10グラム)・塩・こしょう・ローリエを加えてひと混ぜし、(1)のほたて貝柱とえび、塩ゆでのブロッコリー、マッシュルームを加えてひと煮立ちさせる。
5.(4)を2等分して耐熱の容器に盛り、パルメザンチーズ(5グラム)を振る。これを2つ作る。
オーブントースターで軽く焦げ目がつくまで8分から10分ほど焼く


★★★

中国料理・孫成順さんの「山東風サンラータン麺」

孫さんがカゼの度に子どもの頃から食べてきたお袋の味です。2種類の酢をブレンドした酸味と黒こしょうの辛みのバランスが絶妙。体を温め、たっぷり汗をかけるひと品です。


材料・2人分
・豚バラ肉(塊)・・・100グラム
・たけのこ(水煮)・・・70グラム
・絹さや・・・12枚
・きくらげ(乾)・・・2グラム
・溶き卵・・・2分の1コ分
・鶏ガラスープ・・・1300ミリリットル
・しょうゆ・・・100ミリリットル

・紹興酒・・・大さじ2
・こしょう・・・小さじ1
・水溶きかたくり粉・・・100ミリリットル
・黒酢・・・40ミリリットル
・米酢・・・20ミリリットル
・ごま油・・・少々
・中華麺・・・2玉
・シャンツァイ・・・適量

作り方
1.豚バラ肉は5ミリの厚さに切ってから細切りにする。
2.たけのこは3ミリの厚さに切ってから細切りにし、水洗いしたあと、沸騰した湯で50秒ほどゆでる。絹さやと戻したきくらげは細切りにする。
3.鶏ガラスープを強火で沸騰させ、豚バラ肉を入れて色が変わるまで1分ほど煮る。
4.しょうゆ・紹興酒を入れ、強火で1分半ほど煮る。
5.こしょう・たけのこ・絹さや・きくらげを入れ、水溶きかたくり粉を細く糸を垂らすように流し入れてとろみをつける。
6.火を弱火に落とし、溶き卵を細く糸を垂らすように流し入れる。
黒酢・米酢・ごま油を加えて火を止める。
7.別の鍋にたっぷりの湯を沸かし、中華麺を袋の表示とおりにゆでる。
8.(6)のスープの半分を器に盛り、(7)の中華麺の1玉分を入れる。これを2つ作る。
シャンツァイを飾る。

夢の3シェフ競演 シェフがカゼのひき始めに食べたい一皿 【番組冒頭】なぜか愛(いと)しいロボット掃除機 |NHK あさイチ
posted by ぴかまま at 10:01| Comment(0) | TrackBack(0) | お餅・おもち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする