2015年03月24日

ローストチキン(上沼恵美子のおしゃべりクッキング)

2014.12.24(水)

毎年、クリスマスは骨付き肉を買ってきてローストチキンを焼く手(チョキ)・・今年もねわーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)

毎日のお助けレシピ/大石寿子のはずさないレシピ・・フライパンでできるローストチキン

皮がパリパリサクサクで、肉はふっくらジューシーなローストチキンがフライパンで作れます。クリスマスでなくても、毎日でも食べたくなるローストチキン(グリルチキン)のレシピです

★前日からマリネしておく(もも肉2枚を水で洗って水気をふきとる。半分に切って、スジを切り、厚いところを包丁で開いて均一の厚みにする。⇒刻んだローズマリーの葉、ガーリックパウダー、オリーブオイル適量をまぶして一日置く。味はつけない
★肉を冷蔵庫から出して常温に戻す。焼く直前に塩コショウする
★フライパンに油を入れ、鶏肉の皮を下にして並べて火をつけ、弱めの中火で焼きはじめる。
★フライパンを少し傾け、熱い油をスプーンですくってはかけ、すくってはかけしながら、じっくり焼く。
★裏返さずに、肉面は熱い油で火を通す
★皮がパリッとキツネ色に焼けて、肉の中まで火が通ったら、焼き汁を大さじ1〜2残し、余分な油をあけて、バターを加える。あけた油は取り置いて炒め物に使うとよい
★ソース・・・水、スープの素、白ワインを入れて少し煮詰め、塩コショウする。 ソースをかける。熱々を食べる。 ソースには塩味がついてるはずなので、塩を入れ過ぎないこと

毎日のお助けレシピ/大石寿子のはずさないレシピ・・フライパンでできるローストチキン


2008年

ローストチキン(上沼恵美子のおしゃべりクッキング)

骨つきもも肉は皮を下にして骨に沿って切り込みを入れる。焼き色をしっかりつけ、ジューシーに仕上げる。

@ 鶏骨つきもも肉4本(1本約350g)は、皮を下にして骨に沿って切り込みを入れる。

A 鶏肉に塩、コショウし、フライパンにバターと油を熱し、ローズマリー4本と共に皮目から入れ、両面に焼き色をしっかりつける。

Bジャガイモ300gは3cmくらいの大きさに切る。
プレートにクッキングシートを敷き、鶏肉、ジャガイモ、ローズマリーを並べ、200度のオーブンに入れ、20〜30分焼く
鶏肉とジャガイモを器に盛り、マスタードとクレソンを添える。

鶏肉がやわらかい。本当にこれが鶏肉なのかと思うくらい。オーブンがあればこんなに簡単に作れるのね。塩加減もちょうどいい。ジャガイモも鶏肉と一緒にオーブンに入れただけなのに、おいしくなってます。

朝日放送|上沼恵美子のおしゃべりクッキング レシピ|

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ローストチキンの作り方

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