2014年06月30日

棒々鶏〜バンバンジ他(二人の食卓★ピリ辛バンバンジー&カキとエビのショウガ炒め)

レシピあり!レンジで簡単♪でも本格的♪我が家の絶品棒々鶏♪ | しゃなママさんのお料理 | ペコリ by Ameba - 手作り料理でつながるコミュニティ -


昨日の晩御飯に作った棒々鶏〜
こちらもむね肉でヘルシーメニューです(#^.^#)♪
レンジで作るので凄くお手軽♪肉汁も残さず楽しめるレシピです(*´艸`)♪
ポイントはまたまたすりおろし玉ねぎ♪下味にもタレにもたっぷり使っています♪♪♪
玉ねぎのおかげでレンジやむね肉でもジューシーで柔らかく出来ますよ(*^^*)♪


棒々鶏♪(3〜4人前♪)

鶏むね肉 1枚400グラムぐらい♪、きゅうりトマト 適量

(下味)玉ねぎ 1/4 酒 大さじ3 醤油 小さじ1 ごま油 小さじ1 塩コショウ 少々
(胡麻ダレ)玉ねぎ 1/4 白練り胡麻又はすり胡麻 大さじ3 砂糖 大さじ2 お酢 大さじ2 醤油 大さじ3
ごま油 大さじ1 好みでラー油又は豆板醤

玉ねぎはすりおろして下味とタレ用に分ける。鶏むね肉にブスブスフォークで穴を開けたら下味の材料を全部混ぜた物に10分ぐらい着ける♪
漬け汁ごとラップをかけて600Wのレンジで8分チン♪途中で1度ひっくり返す。そのままあら熱が取れるまで放置♪食べやすくカット♪
タレの材料を全部混ぜ、お皿に残った肉汁も加えよく混ぜる♪
きゅうりとトマトを好みにカットしてお皿に並べ肉をタレに1度くぐらせてから盛り付ける。再度上からたっぷりタレをかけたら出来上がり(#^.^#)♪

肉汁は多いようなら半量ぐらいでも♪入れると入れないでは全然味が違いますよ〜(〃)´艸`)オイシー



レシピあり!レンジで簡単♪でも本格的♪我が家の絶品棒々鶏♪ | しゃなママさんのお料理 | ペコリ by Ameba - 手作り料理でつながるコミュニティ -

2010.2.22

二人の食卓

今回のありがとうレシピ ピリ辛バンバンジー カキとエビのショウガ炒め
今回のシェフは個性派俳優・古田新太さん。プライベートでも仲が良く、「先輩」と慕ってくれる女優・松雪泰子さんに絶品中華でおもてなしです。
まずは作るのは『ピリ辛バンバンジー』。軟らかく蒸した鶏肉が一層美味しくなる特製辛味ダレのレシピは必見です。
そして、『カキとエビのショウガ炒め』は火を通すと硬くなりがちな魚介類がプリプリに仕上がる方法をご紹介します!

ピリ辛バンバンジー

材 料(4人分)4人分  
鶏モモ肉 300g  菜の花 12本 松の実 適量 粉山椒 適量
 
<鶏モモ肉の下味調味料>・・・塩 コショウ適量、紹興酒(日本酒でも可) 大さじ2 ショウガの皮 適量
 
<辛味ダレ> ・・砂糖 大さじ1と1/2、しょうゆ 大さじ2、ゴマペースト 大さじ1、黒酢 大さじ11/3
粉山椒 小さじ1/2 サラダ油 大さじ1 おろしニンニク 小さじ1 トウバンジャン 小さじ2
 
<菜の花の下ゆで> ・・水 600ml  塩 小さじ1  
<菜の花の下味調味料> ゴマ油 適量 塩 適量  

作り方
【1】鶏モモ肉は、肉の厚い部分を開く(観音開きにする)。
耐熱皿に鶏モモ肉を入れ、下味調味料の塩、コショウをすり込む。
紹興酒とショウガの皮を加え、鶏の皮を上にしてラップをする。
500Wのレンジに8分30秒かけて火を通す。火が通ればラップをしたまま粗熱がとれるまで置いておく。

【2】菜の花は半分の長さに切り、塩湯がきする(水600ml 塩小さじ1)(強火IH6)。
茎(下)の部分を先にゆがき(30秒)→次に花(上)の部分をゆがく(30秒)。
水に落とし水分を押さえボウルに入れる。下味調味料の塩、ゴマ油各適量で和えておく。

【3】辛味ダレを作る。ボウルに砂糖〜粉山椒までを混ぜ合わせておく。
フライパンにサラダ油大さじ1を入れおろしニンニクとトウバンジャンを炒める。(中火IH4)
香りが出てきて、トウバンジャンの赤みが油に移るくらいまで炒めたら、砂糖〜粉山椒が入ったボウルに加え混ぜ合わせる。

【4】鶏モモ肉の粗熱がとれれば、半分に切ってから5mm幅の棒状に切る。
【2】のボウルに入れ【3】の辛味ダレ(大さじ2)を加えて和える。
器に盛り付け、さらに辛味ダレをかけ、松の実と粉山椒を散らして完成。

カキとエビのショウガ炒め

材 料(4人分)4人分
 
カキ 8個 エビ(背わたを取ったもの) 8尾 ショウガ 20g レンコン 120g ソラマメ 12粒
セロリ 40g キクラゲ(生) 40g セリ 30g
 
<カキ・エビの下味調味料> ・・塩 小さじ1/4 コショウ 少量  片栗粉 小さじ2
 
<ボイル用スープ> 水 1.2L 塩 小さじ2 コショウ 適量 砂糖 小さじ2 中華だし 大さじ2
 
<合わせ調味料> 紹興酒 小さじ1 水 大さじ2 中華だし 小さじ1/2 塩 小さじ1/3 コショウ 少量
砂糖 小さじ1/4 片栗粉 小さじ1/4
 
<炒め油> ゴマ油 小さじ1

作り方
【1】カキは海水程度(約3%)の濃度の塩水で洗う。背わたをとったエビは背中に切込みを入れておく。
それぞれ布巾で水気をおさえる。ボウルに入れ、下味調味料で味をつける。

【2】ソラマメはさやから取り出し薄皮をむく。レンコンは皮をむき水洗いしてから、縦半分に切ったものを5mm厚さの半月切りにし水にさらす。セロリは5mm厚さの薄切りにする。キクラゲは一口大に切り分ける。
セリは5cm長さに切る。ショウガは棒状に切る。

【3】ボウルに合わせ調味料を混ぜ合わせる。

【4】鍋にボイル用スープの調味料を入れて沸かし、ソラマメ、レンコン、キクラゲ、セロリの順にゆがく。ザルで具材だけを取り出す。同じ鍋にエビとカキを入れてゆがき、ザルに取り出す。

【5】フライパンを熱しゴマ油小さじ1を入れボイルしたカキとエビ、ショウガを炒める。(強火IH7)
ボイルした野菜とセリをフライパンに入れ、鍋肌が熱くなれば、合わせ調味料を加え強火(IH7)で炒める。全体が熱くなれば器に盛り付けて完成。

豚バラ肉とキュウリの炒め物

[辻調グループ校]中国料理 助教授 石川智之先生

<材料>
豚バラ肉(スライス)・・・120g
キュウリ・・・1本
卵・・・2個(このうち大さじ1は豚バラ肉の下味に使用)
ネギ(1cm幅に切ったもの)・・・1/4本分
ショウガ(うす切り)・・・5g

辛味ダレ・・・大さじ4

≪豚バラ肉の下味調味料≫
塩・・・適量
コショウ・・・適量
紹興酒・・・小さじ1
卵・・・大さじ1
片栗粉・・・小さじ1
サラダ油・・・大さじ1

<作り方>

【1】キュウリは5mm厚さの薄切りにする。

【2】溶きほぐした卵2個分のうち、豚バラ肉の下味用に大さじ1を取っておく。

【3】豚バラ肉は5cm長さに切り分ける。切った豚バラ肉は下味調味料の塩〜卵を入れる。豚バラ肉が卵を吸えば片栗粉を加え混ぜる。最後に油を加える。
※下味用の卵は【1】で大さじ1取り分けたもの。
残りの卵はフライパンで半熟状態になるように炒めておく。
取り出して一口大に切り分ける。

【4】【3】で使ったフライパンで、ネギ、ショウガ、下味をつけた豚バラ肉をしっかり炒める。(強火IH7)
キュウリを加えて炒める。【3】の卵を加え、辛味ダレを加えて炒める。
全体が熱くなれば器に盛り付ける。

二人の食卓|テレビ朝日

★★★

宮里藍、米女子ツアー2勝目!6打差を大逆転
浅田「ジャンプが大切」=女子代表3選手が抱負〔五輪・フィギュア〕
国母帰国!キチンと笑顔で「応援に感謝」

「脚本読んで電気が走った」=ベルリン映画祭で女優賞の寺島しのぶさん

生田斗真 初主演映画で涙の舞台あいさつ
国母、服装正し帰国へ〔五輪・スノーボード〕
寺島しのぶが最優秀女優賞…ベルリン映画祭

posted by ぴかまま at 07:01| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック