2014年09月12日

豚ロース肉のガーリックバターしょうゆ丼、究極のステーキ丼 |山本ゆりオフィシャルブログ「含み笑いのカフェごはん『syunkon』」Powered by Ameba

【簡単!!】おすすめです。豚ロース肉のガーリックバターしょうゆ丼|山本ゆりオフィシャルブログ「含み笑いのカフェごはん『syunkon』」Powered by Ameba

<材料>(2人分)
●にんにく・・・・・1片
●豚ロース肉トンカツ用(ロースでも肩ロースでも)・・・・・2枚
●塩、こしょう・・・・・各少々
●小麦粉・・・・・・適量。片栗粉でも米粉でも、なんか白い粉。(×危険ドラッグ)

Aしょうゆ・・・・・・大さじ2ぐらい
Aみりん・・・・・・大さじ2ぐらい
A酒・・・・・・大さじ2ぐらい
Aバターまたはマーガリン・・・・・・小さじ1ぐらい

●好みでしめじ、かいわれ大根・・・・・各適量
●ごはん・・・・・丼2杯分
●あれば粗挽き黒こしょう・・・・・適量

<作り方>
にんにくは薄切りにする。豚肉は筋を切って、両面、格子状に浅く切り込みをいれ、なんとなく伸ばす。塩こしょうをふって小麦粉をまぶす。しめじは石突きをとる。
フライパンにサラダ油(分量外)とにんにくをいれて弱火で熱し、こんがり色づいたら取り出す。
続いてしめじをいれ、塩こしょうをふって炒め、取り出す。豚肉をいれ、中火でこんがりしたら裏返し、蓋をして中まで火を通し、取り出す。すぐ切ると油が流れでるので、しばらく落ち着かせてから食べやすく切る。(たれを絡めてから切ってもいいけどまな板が汚れるんで)

フライパンにAをいれて火にかけ、ワッシャー!となってきたら豚肉を戻して絡める。

器にごはんを持って豚、しめじを乗せ、タレをまわしかける。にんにくを散らして貝割れを添え、黒こしょうをふる。

☆豚肉やから火が通ってるか心配になり、長く焼いてしまう気持ちはわかりますが
そこは思い切って割り切ったお付き合いをして下さい。余熱をあなどるなかれ。

☆豚バラや細切れでも鶏肉でもおいしいです


ご飯が美味!究極のステーキ丼。|山本ゆりオフィシャルブログ「含み笑いのカフェごはん『syunkon』」Powered by Ameba


●材料●
・ステーキ肉・・・・・・・・・1枚でも2枚でも3枚でも。
・塩、こしょう・・・・・・・・・適量。適当。
・ごはん・・・・・・・・・・・丼1杯ぐらい
・にんにく・・・・・・・・・・1カケぐらい
・バター(タレ用)・・・・・・・・・小さじ1ぐらい
・醤油・・・・・・・・・・大さじ1ぐらい
・みりん・・・・・・・・・大さじ1/2ぐらい
・バター(ガーリックライス用)・・・・・・・小さじ1ぐらい

●作り方●
にんにくは薄切りにする。
ステーキ肉は塩、こしょうをしておく。
ステーキの脂身を取り除いて、フライパンで焼き、縮んできてフライパンに結構油が落ちたら取り出す。
ステーキに脂身ついてねえよ!て方は別になくて結構でござんす。冬でござんす。(北風こぞう)
その油でステーキ肉を焼く。いい肉なら中がレアに。悪い肉なら中まで。(今回は、悪い肉。)
取り出して食べやすく切る。(天空の城ラピュタの海賊の女の人みたいに思いっきり豪快にうまそうにかぶりつきたい方はそのまま切らずにどうぞ。)
<タレ>
お肉の脂が落ちたフライパンに、バターと醤油とみりんを入れ、ちょっと煮詰めて取り出しておく。
<ガーリック炒飯>
そのタレがこびりついたフライパンにバターとにんにくをいれ、ご飯を投入し、
さっき取り出した脂身も細かく切って一緒に入れ、炒める。
適当に塩こしょうで味を調える。タレをかけるんで薄めで。
<仕上げ>
お皿にご飯を盛り、好みで大葉を乗せ、ステーキを乗せ、先ほどのタレをまわしかける。
好みで海苔やらドライパセリやら。
posted by ぴかまま at 11:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 豚肉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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