2008年06月05日

初ガツオの和風ソテー 香味野菜添え

今夜は「初ガツオの和風ソテー」にしました。5月7日の作ったときは・・「お肉みたーーーい、おいしいぃーーー」と好評だったのに・・今日は特に賞賛はありませんでした・・。ま、いっかー!!

今夜の楽しみは、ドラマ「ラストフレンズ9話」なのですが・・なんか悲しい展開にもなりそうで・・

悲しいドラマは嫌いなんですけど・・見ずにはいられなくなってしまったドラマ「ラストフレンズ」なのでした。


★★★

2008-05-07(火)
今夜は「鰹のおかかステーキ」にしようと思っていたのですが・・・こちらもおいしそうです

初ガツオの和風ソテー 香味野菜添え

 青葉がまぶしい季節になると、初ガツオが店頭に並びます。秋から冬にかけての戻りガツオに比べると、さっぱりとしたフレッシュな味わいが特徴です。ちょうど旬となるミョウガやシソをたっぷり添えて、ヘルシーなお総菜を食卓に並べましょう。

香味野菜をたっぷりと
 カツオは刺し身やタタキでと生でいただくことが多いのですが、白身魚に比べると生臭いのが気になると敬遠されることもあります。

 「そんな方にもおいしく味わっていただくために、今回はショウガやニンニクを利かせたタレにつけ込んでからソテーにしました。これなら、魚は苦手というお子さんも喜んで食べてくれますよ」と講師の河野雅子さん。ソテーといっても中は半生状態のほうがおいしいため、カツオを厚めに切るのがコツ。つけ込んだタレも煮立ててソースとして使うので、無駄もありません。

 さわやかな一品に合わせる汁も、旬を生かしたものを。このころ出てくる「新」の野菜ならではの香りとやわらかさを満喫する野菜椀です。

 季節を味わうぜいたくを、気軽に楽しみましょう。

旬の味をたっぷりと
▼材料(4人分)
カツオ(刺し身用サク)…2本(400g)
長ネギ…1/2本
ミョウガ…2個
シソの葉…4〜5枚
A
 しょうゆ…大さじ3
 酒…大さじ2
 ショウガ(おろす)…1片
 ニンニク(おろす)…小1片
サラダ油…大さじ2

1. カツオは厚さ2cmに切る。

2. (1)のカツオをよく混ぜたタレAに浸け、時々上下を返しながら10分程度おく。

3. 長ネギとミョウガは薄く小口切りする。シソの葉はせん切りにして軽く水を通し、水気を切る。

4. フライパンを強火にかけサラダ油を熱し、カツオを入れる。両面をサッと焼き付け、器に盛る。

5. カツオを焼いたフライパンにタレを入れ、煮立てる。

6. 器に盛ったカツオに(3)の香味野菜をたっぷりのせ、(5)のタレを熱いうちにかける。

かつおの香り野菜ソース★きょうの料理

カツオ(鰹・かつお)の竜田揚げとマヨジャガ和え★ウチゴハン★  

かつおのにんにく竜田揚げ★きょうの料理

「鰹のおかかステーキ」

さわらのビリ辛揚げ

サワラの唐揚げサラダ 柑橘ドレッシング風味



posted by ぴかまま at 18:30| Comment(0) | TrackBack(0) | お魚★鰹・カツオ・かつお | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。