2018年05月12日

「わらび」のあく抜き、『山菜の季節♪コゴミのごま味噌あえ』byクックパッド

2018.5.12(土)オットが昨夜わらびを買ってきた・・あくぬきをせねばならない( ;∀;)

2017.6.10(土)

わらびのあく抜き・・・るうのおいしいうちごはん、ワラビのあく抜き

2017.5.12(金)

「わらび」のあく抜き ⇒

 重曹なしで簡単!わらびのあく抜きと保存 レシピ・作り方(楽天レシピ)

わらびのあく抜きは、わずか15分ほどでできます。小麦粉と塩だけで、重曹は使いません。ひと晩浸け込む手間も要りません。

材 料(2〜4人分)
わらび 200g、水 1,5ℓ、小麦粉 大さじ6、塩 小さじ2

1.わらびは根元の硬い部分を切り落とします。
2.鍋に水を入れ、小麦粉、塩を加え泡だて器で、よくかき混ぜます。
3.(2)を中火にかけ沸騰したら、(1)を入れて弱火にして3〜4分煮込み火を止めます。
4.小麦粉が抜け出てきたあくを吸着してくれます。
(3)の茹でたわらびを冷水に取り、10分間浸せばあく抜きの完了です。
5.ザルに上げ水切りをします。
6.調理しやすいよう、4〜5cm長さにカットして、一回分づつ使う量をラップで包み、ポリ袋に入れて冷凍保存します。

冷凍保存のわらびを使って「わらびと油揚げの煮びたし」・・1390012040

2008.5.16

『春,感じる♪ふきご飯』 by クックパッド

母直伝☆ふきの土佐煮』 by クックパッド蔵

コゴミとは、クサソテツというイワデンテ科の多年生シダの一種(コゴメ、カンソウ、)の若芽のことなのだそうです。日本各地、北米大陸の北東部に自生していますが、観葉植物として庭に植えられることも多い。

コゴミ
5月上旬から6月中旬に渦巻状に丸まった幼葉を採取し、おひたし、サラダ、ゴマ和えなどの和え物、天ぷらなどにして食べる。ワラビほど強くない独特の「ぬめり」があり、ゼンマイなどと違ってアクがないため調理が容易である。少量であれば生でも食せるが、大量に食べるとお腹が緩くなるので注意。

比較的陽当たりの良い斜面などを好み、大抵は群生しているため収穫が望める山菜でもある。林の中には殆ど生えないので、山道の道端や崖の下など水はけがよく湿った場所。草が生える前に出揃うので収穫も容易である。成長が非常に早いのでその場所ごとに収穫期間が短く限られ、こまめに下見を行なった方が良いだろう。

日本では食用として促成栽培もされている。
クサソテツ - Wikipedia


山菜の季節♪コゴミのごま味噌あえ』 by いなこじ ★クックパッド

レシピのURL[写真付]→ http://cookpad.com/recipe/560715/?m=1

コゴミが大好きなのです。

〜 材料( 4人 ) 〜

コゴミ … 200g
すり胡麻 … 大2
かまぼこ … 1/3板
乾燥わかめ … 大2
味噌 … 大2
砂糖 … 大2
みりん … 大1
出しの素 … 小1/4


〜 つくりかた 〜

【1】 コゴミを採ってきました。

【2】 コゴミは、塩茹でして、3cmに切り、軽く絞る。
   かまぼこも3cmに切りそろえる。
   乾燥わかめは、水で戻しておく。

【3】 ボールに、味噌、すり胡麻、砂糖、みりん、出しの素を
   加えて混ぜ、材料をすべて入れて、あえる。


〜 メモ(参考文献、コツ)〜
ゆですぎないように。

〜 生い立ち 〜
コゴミは味噌とあいますね。


▼ レシピのホームページはこちら [写真付]
http://cookpad.com/recipe/560715/?m=1

posted by ぴかまま at 19:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 山菜(ふきなど・・・) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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