2014年09月12日

あさイチおでん

2014.9.12(金)今年初・・さて今年は何回おでんをつくるでしょうかわーい(嬉しい顔)

2013.11.5のあさイチでは「おでん特集」だった。さっそくまねして11/9に作ってみたのだけれど・・いまひとつだった気がする・・スープの味が薄いんだよね(水1リットルにオイスターソース大匙1、顆粒だしこさじ1でやってみた。。味薄いので、おでん種のスープも追加・・でも薄かったふらふらように思う・・今夜また食べてみるつもり・・11/11)


★★★

おでんのだし汁は「水3リットル、オイスターソース大さじ2、顆粒だし小さじ3」とする。オイスターソースが決めてらしい。このだし汁で具材を煮込んでだしのうまみもUP!!クックパッドのナンバーワンレシピなのだそう。考えたのが誰??チェック!!

<作り方>
水が沸騰したら火を止め、オイスターソースと“かりゅうだし”を入れる。塩で味を調整。
かりゅうだしを入れた後は絶対に沸騰させない。(一番のポイント!)

大根は一度凍らしてから・・・大根を3センチの輪切りにして面取りをし、6時間凍らせる

ゆで卵は大根おろしにつけてから・・とってもめんどくさいので省略・・

ゆで卵を柔らかく保つ方法
1.袋に入れた卵に、大根おろしをまぶします。卵が隠れる程度の量で十分です。
※ポイントは、すりおろしてから15分以内の大根おろしを使うこと。
新鮮な方が、効果が高いんです。
2.酵素が働きやすいように35度〜40度のお湯の中に袋ごと30分ほど浸します。
そのあとは、煮込んでも硬くなりません。
※つけ込みに使った大根おろしは、問題なく食べることが出来ます。

びっくりすることばかり・・

こんにゃくは、つゆにつけて冷蔵庫にいれておく

こんにゃくに切れ目などを入れて、下ゆでせずに、おでん出汁に漬けておく。
この時、火に掛ける必要はない。半日〜1日おけば十分。

◆じゃがいもはそのまま??・・・

じゃがいもを煮崩れさせない方法 皮をむいて切ったジャガイモの切り口をよく水で洗い、水を切って暗所に一日置いておく。あとは普通にゆでる。
※切り口を水で洗わないと変色の原因に。また、必ず暗所に置くこと

スゴ技Q 手軽に激ウマ! おうち“おでん” 【番組冒頭】急増!高齢者ストーカー|NHK あさイチ

★★★

佐藤秀美さん直伝・あさイチ流絶品おでんの作り方
使う大根は事前に冷凍。
大根は3センチの厚さに輪切り。皮をむき、面取りする。冷凍時間は6時間。
凍ったままの大根を「中嶋さん流煮汁」で35分間、中火で煮込む
煮込む時間が十分かどうかは、串が抵抗なく貫けるかどうかで確認を。
新聞とバスタオルで包んで2時間放置。新聞紙3枚とバスタオル2枚で火からおろした鍋を包む。鍋の保温が目的なので、隙間が無いように注意する程度でOK。

中嶋さん流煮汁の作り方 <材料>
■だしの材料
・水・・・1リットル
・昆布・・・10センチ角
・けずり節・・・30グラム
■味付け
関東風
・しょうゆ・・・大さじ5
・みりん・・・40ミリリットル
・塩・・・少々
関西風
・うすくちしょうゆ・・・大さじ2
・酒・・・大さじ1
・塩・・・小さじ2
・砂糖・・・少々

<作り方>

昆布を水に入れ加熱。
昆布は乾いた布巾で汚れを落としてから水に入れる。
けずり節を入れる。
昆布が広がったら、けずり節をほぐしながら入れる。
弱火で3分煮出す。
沸いてきたらアクをとり、湯の表面がゆらぐくらいの弱火にして、昆布を入れたまま3分煮出す。
ペーパータオルでこす。
味付けの材料(関東風or関西風)を加える。
酒とみりんは煮切ってから入れること。

丸ごと味わう!大根 |NHK あさイチ
posted by ぴかまま at 14:40| Comment(0) | TrackBack(0) | おでん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月21日

関西風のおでん(2/10・NHKきょうの料理)

30度を超える残暑も、コンビニおでん昨年より販売好調

2010.2.10

牛すじのゆで汁でだしをとった、関西風のおでん2/10NHKきょうの料理

牛すじ肉の煮込み★佐伯チズさん、食生活を大切に・・

おでん
エネルギー:400kcal 調理時間:1時間30分*講師:上野 直哉

(つくりやすい分量) (4〜5人分)
牛すじ肉 200g
鶏手羽先 4本
大根 400g
じゃがいも 4コ
こんにゃく 1枚
さつま揚げ 4枚
ちくわ 2本
ゆで卵 4コ
・昆布 (6cm×15cm)1枚
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【薬味】
・ゆずこしょう 適宜
・細ねぎ(小口切り) 適宜
----------
(塩・うす口しょうゆ・みりん)

*一晩おく時間は除く。
○鶏手羽先
関節の部分で2つに分ける。根元に近いほうは、味がよくしみるように骨の間に切り込みを入れる。
○こんにゃく
塩もみして水洗いし、まな板の上に置き、こぶしで軽くたたく。熱湯で2〜3分間ゆで、ざるにとって冷ます。三角形に切り、包丁で格子状に切り目を入れる。
○さつま揚げ
ざるの上に並べ、熱湯をかけて油抜きをする。
○じゃがいも
洗って耐熱皿に並べ、ラップをかけて、電子レンジ(600W)に2〜3分間かける。熱いうちに、乾いたタオルなどでしごくようにして皮をむく。
○ちくわ
斜め半分に切る。
○昆布
つくり方7で取り出し、縦に8等分にする。両端約4cmほどを残して、縦に包丁で数本の切り込みを入れてから結ぶ(ほどけそうならば、中心をようじでとめる)

1. 鍋にたっぷりの水と、適当な大きさに切った牛すじ肉を入れて強火で煮立て、いったんゆで汁を捨てる(牛すじ肉は、熱湯に入れると縮んでしまうので水からゆで、アクや汚れをゆでこぼす)、鍋に牛すじを戻し入れ、水2Lを入れて再び煮立てる。弱火で約30分間、アクを取りながらゆでる(このゆで汁が、だしとなるので、アクを取りながらていねいにゆでる)。

2. 1をざるでこし、牛すじとゆで汁に分ける。牛すじは食べやすい大きさに切り、竹ぐしに4〜5つずつ刺す(一口大に切った牛すじは、堅い部分がくしの外側になるようにして、くしからはずれないようにする)。

3. フッ素樹脂加工のフライパンに、関節で2つに分けた鶏手羽先を入れて中火にかけ、両面に軽く焼き色をつけて取り出す。冷水にとり、表面を少し洗う。

4. 大根は約2.5cm厚さの輪切りにし、皮をむき面取りをする。片面に十文字の包丁目を入れる(隠し包丁)。

5. 3の手羽先の先のほうと、大根の皮、面取りした部分を不織布タイプの紙タオルでしっかりと包む(大根の皮や手羽先の切り落とした部分も、おいしいだしが出るので捨てずに使う。取り出しやすいように、まとめてしっかり包んでおくと便利)。

6. 大きめの鍋(約6L容量)に昆布、2のゆで汁、水2L、2の牛すじ、3の手羽先の根元のほう、4の大根、5の包みを入れて中火で煮立てる。

7. うす口しょうゆ大さじ6、塩小さじ1強、みりん大さじ7を入れ(具材からもだしが出てくるので、調味料は控えめに入れ、あとで味をみて調整する)、弱火で約10分間煮る。昆布はいったん取り出して結び(下ごしらえを参照)、再び鍋に戻す。

8. 大根が柔らかくなったら(だしの味の核となる素材<牛すじ、手羽先、昆布>と、生から煮る大根を先に入れ、大根が煮上がるタイミングで、残りの具材を入れる)、下ごしらえをした残りの具材を加え、落としぶたをして弱火で40〜50分間煮る。6の包みを取り出し(だしの素となった大根の皮などを取り出し、一晩おいて、煮汁のおいしいだしを具材に含ませる)、味をみてうすければ、うす口しょうゆ・塩・みりん各適量で調える。

9. 火を止め、涼しい所で一晩おく。食べる前に温め、好みでゆずこしょう、細ねぎなどの薬味を添える。

おでん|みんなのきょうの料理-料理レシピや献立など使える6000レシピ集、おいしい食卓コミュニティ

1. おでんのおいしい作り方

2. おでん - Wikipedia
3. おでん
4. oden.ne.jpおでんホームページ
5. @nifty献立・料理レシピ

★★★

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posted by ぴかまま at 18:10| Comment(0) | TrackBack(0) | おでん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月13日

野菜たっぷり、秋の欲張りおでん(ウチゴハン)

寒くなってきました・・・ウチゴハンで、ゲストに岸本加代子さんを迎えておでんを紹介・・

そのおでんというのは・・・味噌としょうがだし汁。練り物は自分で作ってみるというもの・・・

岸本加代子さんの思い出のウチゴハンギョウザだそうです。

てんきち母ちゃん作 卵が餃子に!?こまっツナ餃子(にじいろジーン)

野菜たっぷり、秋の欲張りおでんウチゴハン

(1)はんぺん120gを包丁で細かく叩き、溶き卵1個を混ぜ合わせ、二つに分けておく

(2)分けた一方に、ツナ50g ・コーン 25g・焼きのり 1/4枚を加え、塩・コショウし小判型にまとめる

(3)もう一方のはんぺんのベースにコンビーフ50gと塩・コショウを混ぜ合わせる。

(4)石づきをとり片栗粉をまぶした椎茸に4枚に(3)をつめる

(5)(2)と(4)をサラダ油で両面を焼く

(6)鍋に湯をはり、和風だしの素 5g・酒 大さじ1・味噌 60g・ショウガ 5g を加える

(7)だし汁に(5)の練り物・黒はんぺん4枚(魚のつみれでもOK)・しめじ50g・銀杏12粒・じゃがいも1個・下ゆでした大根1/4本・ゆで卵4個・昆布 4個・小タマネギ4個・キャベツ1/8個を加え、煮込む

(8)【添え物】ささがきゴボウ60gにオリーブオイル10g・酢小さじ1/2・塩を和える

(9)鍋にネギ2本を加える

→完成!

今週のワンポイント
(1)おでんは、だし汁に味噌を入れると味噌の味が染みるほどコクが出て美味しくなる
(2)はんぺんをベースにした練りものを作ることで各家庭のオリジナルおでんを作ることができる
(3)付け合せとして、ささがきゴボウを加えることで二つの違う食感を楽しめる

テレビ朝日|ウチゴハン

おでんの名前の由来は「田楽」から・・江戸時代に丁寧におでんがくと呼び、・・おでん・・と呼ぶようになり、これを煮るようになったのがおでんのはじまりとか。

おでんネタ人気ランキング・・第5位は餅入りきんちゃく、4位・こんにゃく、3位・ちくわぶ2位・たまご、1位・大根

1. おでんのおいしい作り方 http://www.kibun.co.jp/enter/oden/index.html

2. おでんのおいしい作り方 おでんレシピ http://www.shima7.com/resipi/oden.htm

3. おでんダイエット

4. おでん博物館へようこそ! http://www.odengaku.net/

5. 浅草おでん大多福(おたふく) http://www.otafuku.ne.jp/
posted by ぴかまま at 08:46| Comment(0) | TrackBack(0) | おでん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする